2011年 三越伊勢丹グループがお伝えしたいこと
このサイトでは、本業でのCSRの実践として、グループ企業理念のなにを具現化し、どのようにステークホルダーとの関係性を強めているのかということを報告しています。まず、三越伊勢丹グループ1485の職場単位の全チームが、お客さまの満足の最大化に向けた草の根運動を展開していることや、同様に三越伊勢丹ソレイユの営業支援業務も、お客さま満足を生み出すことにつながることと考えて常に前向きに取り組んでいる様子を報告しています。
また、本業の店舗において、地域社会の公共的な機能を提案し、お客さまのご利用が増え、ご好評いただいている銀座テラスや、少子高齢化するなかで母親の孤立化傾向に向きあって、地域の子育てをサポートしている伊勢丹相模原店「たんと」の取り組みなど、CSR方針に基づく社会最適化のプロセスとして、社会との接点を見出しながら、どのような社会課題の解決に結びついているかを取り上げています。

















