適正な労働時間管理について
労使共同宣言
取組対象組織:三越伊勢丹グループ
取組対象期間:2011年4月から
「適正な労働時間管理」は従業員の健康管理および企業のコンプライアンスの観点において、非常に重要です。 私たち百貨店業は、お客さまからの信用・信頼の上に成り立つ企業です。企業の社会的責任に対する要請は昨今厳しさを増しており、全従業員がルールを守ることの大切さを認識しなければなりません。 2011年4月、会社と労働組合は、「適正な労働時間管理を実践し、働きやすい環境をつくろう」という「労使共同宣言」をいたしました。今後徹底して長時間労働および不払い労働撲滅のための取り組みを行っていき、ワーク・ライフ・バランスの観点においても、所定労働時間内で業務を終わらせる効率的な働き方を推進し、業務改善に取り組んでまいります。
「労使共同宣言」ポスター |
「労働時間管理ルールブック」が |












