CSR・社会貢献

婦人靴の独自ブランドの海外進出
~婦人靴 NUMBER TWENTY-ONE をパリ展示会に初出展~

三越伊勢丹では、お客さまの高まる期待に応えるため、自らサプライチェーンに入り込み、店頭のお客さまの声を自ら商品化していく独自ブランドを開発しています。

婦人靴では、ファッション性と履き心地を兼ね備えたNUMBER TWENTY-ONEというオリジナルブランドを展開しています。

日本国内21店舗に続き、2015年春からは三越伊勢丹海外グループ店舗(上海梅龍鎮伊勢丹店、クアラルンプール伊勢丹店)や韓国の新世界百貨店で展開。さらに2016年1月には、パリの婦人雑貨展示会プルミエールクラスに初出展をしました。

プルミエールクラスでは、履きやすさを追求したメイドインジャパンの商品を中心に出展。特に、世界に通じるクリエーションブランドと協業し、これまで培ってきた日本のものづくりネットワークをかけあわせることで、今までにないジャンルを創造、提案しました。100社以上からのご来場者にご評価いただきました。

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