CSR

2013年特集1

お客さまの「感動」に向けた取り組み

三越伊勢丹グループでは、お客さまの期待に沿う、またそれ以上にお応えする事こそが、企業の責任と考え、お客さまに「感動」していただくことを目指した企業活動を行っています。
2012年度から、今まで以上に敬意を示していこうと、従来の「販売員」という呼び名を見直し、お買場(売場)の最前線で販売をする方々はもちろん、お客さまと接点をもつすべての従業員の呼称を「スタイリスト」としました。顧客接点を通じて、お客さまの豊かさ、魅力、上質、感性価値、あたらしさ、発見、そして未来をスタイリングすることを目指します。
その「スタイリスト」の育成や、店のさまざまな取り組みにより、お客さまの満足度を把握し、接客方法や商品開発などに利用、更に「感動」に近づけるための各種活動を行っています。

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  • 気持ちよくお買い物していただくために
  • 有資格者によるサービスの向上
  • 優秀スタイリストの育成
  • 地域コミュニティ
  • 特集2 日本のもの・ことづくり