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三越伊勢丹の新たな価値発信 'JAPAN SENSES'(ジャパンセンスィズ)
JAPAN SENSES(ジャパンセンスィズ)の取り組み
折り紙のデザインモチーフに頭文字の「 J」 を象し、西から北までの日本列島が織りなす四季を表現しています

折り紙のデザインモチーフに頭文字の「 J」 を象し、西から北までの日本列島が織りなす四季を表現しています

三越伊勢丹では、2011年度より、世界で通用する日本の良さを改めてお客さまにお伝えし、新しい価値として再認識していただくための取り組み 「 JAPAN SENSES」 に力を入れています。
日本には、国内のみならず広く海外でも認知されている日本の伝統・文化が数多く存在します。しかしその一方で、素晴らしい作り手がおり、職人と呼ばれる人たちの優れた技術が多数存在しているにも
かかわらず、生産拠点が海外にシフトしたことやその良さを表現する場が減少したことにより、それらの「 産業」 と、その産業が多くある「 地方」 の疲弊が進行しています。

三越伊勢丹では「 日本を元気にしていく」 という志を揚げて、作り手(産地)と使い手(お客さま)をつなげるつなぎ手としての役割を担い、さまざまな取り組みを進めていきたいと考えています。


  • 時代を超えて語り継がれる日本の風習「 ふふふ、ふろしき祭」
  • 日本の【食】を考える「 第2回 チアアップ!ニッポンの“食”」
  • 若手芸術家の育成「 三越×藝大 名橋日本橋架橋100周年・アートの架け橋」
  • 日本ファッションデザイナーの育成「 伊勢丹×装苑×文化服装学院 第2弾コラボレート企画」
  • 伝統技術の伝承「 「日本の染と織」DVD」

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